WinPC編集部からのお知らせ

2012年7月号の補足

44〜49ページのベンチマークテスト結果について

 44〜49ページに掲載したテスト結果のうち、LGA2011版CPUは全コア使ったときに標準よりも高い周波数で動作する、一種のオーバークロック状態での結果です。例えば4コア/8スレッドのCore i7-3820の場合、3コアまたは4コアが使われているときは通常3.7GHzになるところ、3.8GHz(1コア使用時の最大ターボ動作周波数)で動作しています。

 テスト時は、BIOS設定画面にてターボ倍率を設定する「Turbo Ratio」が「Auto」になっていることを確認しました。設定画面では、Auto設定時は全てのターボ倍率がCPUの標準設定になると説明されています。ところがメモリーの動作周波数を変更すると、各項目を個別に設定できる「Manual」モードでTurbo RatioをAutoにしていても、特定の倍率(ASUSのBIOSの標準設定ではそのCPUの標準仕様での最大ターボ倍率)を全てのコアに適用する「By All Cores」として動作します。

 LGA2011版CPUの環境では、CPU内蔵のメモリーコントローラーの仕様に合わせるために、手動設定でDDR3-1600を指定しています。テストに使用したモジュールがDDR3-1333規格をベースにしたDDR3-1600対応のオーバークロックモジュールであり、自動設定ではDDR3-1333になってしまうからです。ASUSによると、Intel Z68やX79、7シリーズのマザーボードではTurbo Ratioの設定の説明と実際の動作が異なっているとのことです(2012年4月時点)。

 こうしたことから、掲載したLGA2011版CPUのテスト結果は本来の仕様よりも若干高めになっています。Core i7-3820で本来の設定で再テストしたところ、「CINEBENCH R11.5」の「CPU」が7.25と、およそ2%低いスコアになりました。「Sandra 2012」の「Dhrystone」は120.75で、誌面に掲載した結果より3%ほど低い値になります。なお、同じくDDR3-1600で動作しているCore i7-3770Kは本来の仕様でテストしています。


2012年4月号の訂正

69ページについて
右上のグラフの凡例で誤りがありました。正しくは、凡例の上側が「CINEBENCH R11.5 CPU(シングル)」、下側が「CINEBENCH R11.5 CPU」です。お詫びして訂正します。


パソコンの自作 2012年春号のお詫びと訂正

126ページについて
発売予定が「春号は6月13日発売」になっていますが、正しくは「夏号は」です。お詫びして訂正します。


2012年4月号の訂正

73ページについて
水冷クーラー「KUHLER H2O 920」のメーカーおよび問い合わせ先に誤りがありました。メーカーはAntec、問い合わせ先はリンクスインターナショナルです。お詫びして訂正します。


2012年2月号の訂正

46ページについて
「Deskstar 7K1000.D HDS721010DLE630」の写真が別製品のものでした。お詫びして訂正します。


2012年3月号

150〜153ページについて
「読者の広場」で、投稿された方のお名前が間違っていました。投稿が別名で掲載された方、意図せずお名前が掲載された方にはご迷惑をおかけし、申し訳ありませんでした。各投稿に対する正しい投稿者のお名前は下記の通りです。

PCもタッチパネルが標準になる? (東京都、ごまさん)
コンデンサーはどれがいい? (富山県、ばんそうこうさん)
残念だったFXシリーズのテスト結果 (山口県、吉田 孝一さん)
BF3に合ったグラボが選べた (徳島県、きりゅさん)
HDDの今後はどうなる? (千葉県、Xwpherさん)
「ものぐさRAID移行術」に衝撃 (神奈川県、公安さん)
財布のひもは握らないと… (山梨県、keito&kagariさん)
10年ぶりの抜本的な強化に着手 (大阪府、浅川 真一さん)
色で決めたいこともある (東京都、アランさん)


2011年9月号〜2012年2月号

「PARTS NOW!」について
 AMD A4シリーズの仕様に誤りがありました。2次キャッシュは「512KB」です。お詫びして訂正します。


パソコン自作超入門2011の訂正

171ページについて
S/PDIF端子とPS/2端子のキャプションの位置が逆になっていました。お詫びして訂正します。


2011年12月号の訂正

119ページについて
 119ページ、問4のクロスワードパズルにおいて、横マスに入るカギの問題文が不適切でした。正確には「AMDのFXシリーズを含むマイクロアーキテクチャーの開発コード名は?」です。
 問4は採点から除外し、プレゼント抽選の対象は問1〜3、問5の全問正解者とします。


パソコンの自作2011夏号のお詫びと訂正

101ページについて
 101ページでAMDのCPU「955」のTDPが「125W」とありますが、正しくは「95W」です。おわびして訂正します。


2011年3月号〜6月号の訂正

「Parts Now」について
 3月号〜6月号の「Parts Now」に掲載したチップセットの一覧で、P955/G965/Q965/975X/945P/945GがNVIDIAの一覧表に入っていますが、正しくはIntel製です。お詫びして訂正します。


2011年6月号の訂正

91ページについて
 91ページの仕様表において、「SST-FT03S」の高さが478mmとありますが、正しくは487mmです。


パソコンの自作2011春号のお詫びと訂正

100ページについて
 パソコンの自作2011春号100ページにある「H67M-GE」の記事で、「DisplayPortを備える」との記述がありますが、H67M-GEはDisplayPortを備えていません。お詫びして訂正いたします。


2011年4月号のお詫びと訂正

15ページについて
 2011年4月号15ページにおいて、「GF PGTX560TI-OC/1GD5 SHURIKEN」の写真が間違っていました。正しい写真は以下の通りです。お詫びして訂正いたします。


2011年4月号の訂正と補足情報

54ページについて
 SSDのテスト方法に記載漏れがありました。都合により「Intel 510 Series」の2製品は、テストデータ量を1000MBのランダムで測定しました。
 後日テストデータ量を2000MBのランダムにして計測した結果は、次の通りです。
順次読み出しは120GBが451.3MB/秒、250GBが461.2MB/秒。同じく書き込みは212.7MB/秒、326.3MB/秒。ランダム512KB読み出しは310.0MB/秒、327.1MB/秒。同書き込みは201.8MB/秒、298.1MB/秒。ランダム4KB読み出しは19.9MB/秒、19.2MB/秒。同書き込みは42.0MB/秒、42.3MB/秒。ランダム4KB QD32読み出しは86.4MB/秒、81.9MB/秒。同書き込みは64.9MB/秒、49.7MB/秒。


2011年3月号のお詫びと訂正

37ページについて
 本文で「ベガシス」とあるのは、正しくは「ペガシス」です。お詫びして訂正いたします。


2011年1月号〜4月号のお詫びと訂正

PARTS NOW!について
 グラフィックスチップの一覧にある「ATI Radeon HD 2900 XT」の動作周波数が「16.5GHz」とありますが、正しくは「1.65GHz」です。お詫びして訂正いたします。


2010年9月号のお詫びと訂正

118ページについて
 グラフに掲載したテストの条件に間違いがありました。「Windowsの機能で構成したRAID0をCrystalDiskMark 3.0で測定」の4つのグラフに掲載したWD Veloci Raptorの転送速度は、RAID0の2台構成による結果です。
119ページについて
 テスト条件に関する本文の説明に間違いがありました。正しくは「安価なHDDの「WD Caviar Green WD20EARS」を追加、および高性能なHDDの「WD VelociRaptor WD 6000HLHX」、格安SSDの「CSSDSM64WJ3」のそれぞれ2台でRAID0を構成。」です。お詫びして訂正いたします。


WinPC編集ムック「パソコン自作最強マニュアル」のお詫びと訂正

24ページについて
 パーツ構成表の合計金額欄に、必要のない「千」という文字が入っていました。お詫びして訂正いたします。


2010年11月号のお詫びと訂正

98ページについて
 2010年11月号98ページにおいて、「シュワルツバーグノーマル」の写真が間違っていました。正しい写真は以下の通りです。お詫びして訂正いたします。
シュワルツバーグノーマル


2010年9月号のお詫びと訂正

113ページについて
 2010年9月号113ページにおいて、画面の説明文で「最適化されたディスクのパフ ォーマンス(RAID 1)」とあるのは、正しくは「リアルタイムデータ保護 (RAID 1)」でした。お詫びして訂正いたします。


2010年8月号のお詫びと訂正

56ページについて
 ASUSTeK Computerの「Crosshair IV Formula」について「ATI CrossFireXだけでなくSLIにも対応した。」とありますが、Crosshair IV FormulaはSLIには非対応です。お詫びして訂正いたします。

114ページについて
 図のキャプションで「電圧(TDC)」とあるのは、正しくは「電流(TDC)」です。お詫びして訂正いたします。

127ページについて
 グラフの横軸の単位は、Wではなく温度(℃)です。お詫びして訂正いたします。

151ページについて
 図中のテスト環境で、WD15EARSの容量が「1.5GB」とあるのは「1.5TB」の間違いです。お詫びして訂正いたします。


2010年4月号のお詫びと訂正

46ページについて
 2010年4月号46ページ右段下に掲載した玄人志向の「RH5670-E512HD/AC」は、DisplayPort搭載製品ではありませんでした。ATI HD Radeon 5670搭載グラフィックスボードでDisplayPortを搭載しているのは、Sapphire Technologyの「SAPPHIRE HD5670 512M GDDR5 PCI-E HDMI/DVI-I/DP」(実勢価格は約1万2000円)や、PINE Technologyの「HD-567X-YN」(実勢価格は約1万2000円)になります。お詫びして訂正いたします。

88ページについて
 グラフィックスチップの仕様表において、GeForce GTX 295のメモリー容量は、「896MHz×2」ではなく「896MB×2」、GeForce GTX 275のメモリー容量は、「896MHz」ではなく「896MB」、GeForce GTX 260のメモリー容量は、「896MHz」ではなく「896MB」、メモリーバス幅は「256ビット」ではなく「448ビット」となります。お詫びして訂正いたします。

95ページについて
 「システム全体の消費電力」のグラフにおいて、「GeForce GTX 260」「GeForce GTX 275」「ATI Radeon HD 5970」の負荷時の消費電力、「ATI Radeon HD 4770」のアイドル時の消費電力の値が間違っておりました。正しくは、それぞれ211.28W、237.52W、281.69W、112.85Wとなります。お詫びして訂正いたします。

98ページについて
 右段の1番上にある「EAH5870/2DIS/1GD5」と左段の上から2番目にある「EAH5850/2DIS/1GD5」の写真が入れ替わっております。左段の1番下にある「H575Q1GD」の製造メーカーは、「Hightech Information System」になります。お詫びして訂正いたします。

99ページについて
 左段の上から2番目にある「RH4670-E512HD/D4/AC」の写真は、「RH4670-E512HD」でした。お詫びして訂正いたします。


2010年1月号のお詫びと訂正

88ページについて
 2010年1月号88ページ上段の図版で、DIMMソケットを「DDR2-800」と解説していますが「DDR-400」の間違いでした。お詫びして訂正します。

157〜158ページについて
 156ページの本文右段上にてシリコーンの形態の1つに「ワックス」と挙げてますが「レジン」が正しい表現となります。158ページの本文右段上にて灰色の放熱グリースに入るのは窒化ケイ素とありますが、窒化アルミニウムの方が一般的です。訂正いたします。


2010年12月号のお詫びと訂正

 2010年12月号の65ページにてアビーの「AS Power Silentist+ SP-530EA」の実勢価格が6000円となっていましたが、正しくは1万3000円前後となります。お詫びして訂正いたします。


「自作PCパーツ完全ガイド2010」のお詫びと訂正

23、26、27ページについて
 23ページ下段、26ページ下から2番目、27ページ上段に掲載したIntel G41チップセット搭載マザーボードの拡張スロットの表記に誤りがありました。「PCI Express 2.0x16×1」とあるのは「PCI Express x16×1」となります。

99ページについて
 99ページ下段に掲載の「Toughpower XT 650W」の図版で、Serial ATAケーブルの長さに誤りがありました。正しくは49.5cm、14.5cm、14.5cmになります。

173ページについて
 173ページ右下にて紹介したグラフィックスボードの型番が間違っておりました。正しくは「EAH4350 SILENT/DI/512MD2」となります。

メーカー問い合わせ先一覧について
 147、149ページにあるバッファローの問い合わせ先電話番号が変更になりました。現在の問い合わせ先電話番号は、050-3163-1825です。お詫びして訂正します。


パソコンの自作秋号のお詫びと訂正

 12ページ右下にて紹介したグラフィックスボードの型番が間違っておりました。正しくは「EAH4350 SILENT/DI/512MD2」となります。


2010年1月号のお詫びと訂正

 2010年1月号194ページで、「次号2010年2月号は2009年12月28日(月)発売」とあり ますが、「12月26日(土)発売」の誤りです。お詫びして修正いたします。


2010年1月号のお詫びと訂正

 2010年1月号74ページで紹介している無線LANルーターの型番と写真が間違っていました。「WHR-HP-G300N」ではなく「WZR-HP-G300NH」です。お詫びして訂正します。
バッファローのWebサイトにあるWZR-HP-G300NHの紹介ページ


別冊「PC自作の鉄則! 2010」のお詫びと訂正

 26ページの右のグラフで、数値の誤りがありました。正しくは下図の通りになります。また、203ページの一覧表で、「ATI Radeon HD 5870」の上の行の「DirectX 10対応」は、正しくは「DirectX 11対応」、「ATI Radeon HD 5850」の行の「GDDR5 SDRAM 4.4GHz」は、正しくは「GDDR5 SDRAM 4GHz」です。お詫びして訂正します。


2009年12月号のお詫びと訂正

20ページ、23ページ、81ページ、100ページについて

 2009年12月号20ページ、23ページ、81ページ、100ページにあるロジクールの問い合わせ先が「03-5350-6490」とあるのは「050-3786-2085」の誤りです。お詫びして訂正します。


2009年11月号のお詫びと訂正

97ページについて

 2009年11月号の97ページに誤りがありました。「検索機能の強化」の画面で「?」 マークに印を付けていますが、正しくはその左の四角形のアイコンに付けるべきものでした。説明文も同様です。お詫びして訂正します。


2009年9月号のお詫びと訂正

155ページについて

 9月号155ページの本文で日本電産の本社ビルは「3〜11フロアが開発部門に充てられている」とあるのは「3〜9フロア」の誤りでした。お詫びして訂正します。

157ページについて

 9月号157ページの本文で広報宣伝部長の田村徳男氏とありますが、正しくは田村徳雄氏です。お詫びして訂正します。


2009年7月号のお詫びと訂正

176ページについて

 7月号176ページの本文で「後に控える頂点シェーダーやジオメトリーシェーダーがアイドル状態になってしまう」とあるのは、「後に控える頂点シェーダーがアイドル状態になってしまう」の誤りでした。お詫びして訂正します。


2009年6月号のお詫びと訂正

51ページについて

2009年6月号51ページにある「テスト環境」で、グラフィックスボードの製品名が「GV-N95GTOC-512H」とあるのは「GV-N95TOC-512H]の誤りです。お詫びして訂正します。


パソコンの自作夏号のお詫びと訂正

107ページについて

パソコンの自作2009年夏号、107ページの本文で、最後の1行が掲載できておりませんでした。掲載できなかった1行を含めた最後の一段落は以下の通りです。

     その点、SKB-MM1BKは
     一般的な109キーボードと同
     じ配列。テンキー周りについて
     も無理なくレイアウトされている。

訂正後の誌面はこちらのPDFファイルをご覧下さい(Adobe Readerが必要です)。


2009年6月号のお詫びと訂正

89ページについて

2009年6月号89ページで紹介している「ブラック・ラビオリ」の価格は、「1万7800 円」の誤りでした。お詫びして訂正します。


2009年6月号のお詫びと訂正

19ページについて

2009年6月号19ページにあるキャプチャーボードの紹介欄で、インターフェースが「PCI Express x16」とあるのは「PCI」の間違いでした。お詫びして訂正します。


パソコンの自作春号のお詫びと訂正

33ページについて

パソコンの自作2009年春号、33ページ右上のメモリーをスロットに挿す 作業手順の解説が間違っておりました。“ここでは「DIMM_A0」「DIMM_B0」 「DIMM_C0」と書かれた黒いスロットに挿す。”が正しい内容です。

39ページについて

39ページ左段に掲載の液晶ディスプレイE2200HDのサイズは22型ワイドと ありますが、正しくは21.5型ワイドでした。

71ページについて

71ページの表におきまして、IEEE802.11aの短所の欄が間違っておりました。 正しくは以下の通りです。
・5.2GHz帯、5.3GHz帯は屋外では利用できない。5.6GHz帯は利用できる
・有線LANに比べると設定が面倒。つながらないこともある
以上、訂正してお詫び申し上げます。


2009年2月号のお詫びと訂正

52ページについて

2009年2月号52ページにある「格安Intelプラットフォームの強化プラン」で、表中のグラフィックスボードが「チップセットに内蔵」とあるのは誤りです。グラフィックスボードの「WinFast PX8400 GS TDH」、価格「3980円」が抜けておりました。したがって、合計金額は4万2750円、元のプランからは1万6860円プラスとなります。お詫びして訂正します。


2009年1月号のお詫びと訂正

124ページについて

 2009年1月号124ページにあるPCケースの説明文で、「200Wの電源ユニット」とあるのは「120Wの電源ユニット」の誤りでした。お詫びして訂正します。


自作PCパーツ完全ガイド2009のお詫びと訂正

メーカー問い合わせ先一覧について

 「自作PCパーツ完全ガイド2009」の167〜168ページにあるアビーの問い合わせ先電話番号が03-5858-3936となっていますが、この番号は現在使われておりません。現在のアビーの問い合わせ先電話番号は、045-306-6680です。お詫びして訂正します。


2008年12月号のお詫びと訂正

特集3「今買える! ベスト電源」について

 WinPC2008年12月号の特集3「今買える! ベスト電源」で紹介した複数の製品に関して誤りがありました。つきましては、74〜87ページで掲載した全製品の正しい情報を、改めてPDFに再録し、ここに公開します。読者の皆様並びに関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びし、謹んで訂正します。
訂正PDFはこちらになります。クリックするとPDFファイルを表示します。


2008年11月号のお詫びと訂正

19ページについて

 WinPC2008年11月号19ページに誤りがありました。「12cmファンを搭載、静かさが 売り」として掲載した「SilnetCool」シリーズで、「定格出力430/530/630W」とあり ますが、定格ではなく最大出力です。また、SilentCool430のSerial ATAコネクター 数は4個ではなく3個です。お詫びして訂正します。


2008年10月号のお詫びと訂正

12ページについて

 WinPC2008年10月号12ページに誤りがありました。「G45採用でHDMI出力できる microATX」の製品で写真と製品名がIntel G43搭載の下位モデル「P5QL-EM」になって いました。記事の内容はIntel G45搭載の「P5Q-EM」です。お詫びして訂正します。


2008年11月号のお詫びと訂正

69ページについて

2008年11月号、69ページにあるパーツ価格の一覧表のキャプションで、「microATXマザーボードやmicroATX対応のPCケース」とあるのは、「Mini-ITXマザーボードやMini-ITX対応のPCケース」の間違いでした。お詫びして訂正いたします。

77ページについて

2008年11月号77ページで、「GA-MA790GP-DS4H」のI/Oパネルの写真が間違っていました。お詫びして訂正いたします。正しい写真を以下に掲載します。


パソコンの自作秋号のお詫びと訂正

パソコンの自作2008年秋号について

パソコンの自作2008年秋号25ページにあるマザーボードの解説写真で「チップセット」のMCHの項目でサウスブリッジとあるのは、ノースブリッジの誤りです。
同29ページで、メモリーのメーカー名で「Novax Technology」とあるのは「Novax Technologies」の誤りです。
同31ページで「EX100」のインターフェース名が「PS/2」とあるのは誤りで正しくは「USB」となります。
同70ページにあるパーツの合計価格で、記録型DVDドライブ「iHAS120-27」(3800円)が入っていませんでした。合計は9万8960円になります。
同86ページでラトックのREX-DOCKシリーズとあるのは、REX-SATAシリーズの誤りでした。以上、お詫びして訂正いたします。


2008年10月号のお詫びと訂正

2008年10月号150ページについて

10月号150ページ「PARTS NOW!」で掲載した表の最上段に「NVIDIA」という行が抜けておりました。150ページおよび151ページに掲載のグラフィックスチップはNVIDIAの製品です。お詫びして訂正いたします。


2008年9月号のお詫びと訂正

2008年9月号25ページについて

WinPC2008年9月号25ページ「電源ランキング」で、フェイスの売り上げランキング2位に記載しているアビーの「AS Power Silentist S-650EB」の価格は2980円ではなく、1万2980円です。お詫びして訂正します。


2008年9月号のお詫びと訂正

2008年9月号57ページについて

WinPC2008年9月号57ページ「チューナーが壊れたら録画データはどうなる?」の表において、「PIX-DA022-PP0」と「PIX-DT012-PP0」の型番が入れ替わっていました。また、本文中で「PIX-DT012-PP0」とあるのは「PIX-DA022-PP0」の誤りです。お詫びして訂正します。


2008年6月号のお詫びと訂正

2008年6月号10ページについて

WinPC2008年6月号10ページのグラフに誤りがありました。「UMA+SIDEPORT、Hybrid CrossFireX」と「UMA、Hybrid CrossFireX」のグラフが「3DMark Score(高負荷)」の色になっていますが、スコアは「3DMark Score」の環境で測定したものです。以上、お詫びして訂正します。


2008年5月号のお詫びと訂正

2008年5月号80ページについて

 WinPC2008年5月号80ページの本文最後から6行目で「プラン5の5割程度の結果に終わった」とありますが、正しくは「プラン3の5割程度の結果に終わった」です。以上、お詫びして訂正します。


パソコンの自作 2008年春号のお詫びと訂正

パソコンの自作 2008年春号74、75ページについて

 パソコンの自作 2008年春号74、75ページで、ミヨシの問い合わせ先の電話番号が03-3617-2642になっていますが、正しくは03-5825-7851です。お詫びして訂正します。


2008年4月号のお詫びと訂正

2008年4月号69ページについて

 WinPC2008年4月号69ページにあるにあるPCケースのカタログで、Antecの「P182」の価格が3万9000円とありますが、正しくは「2万2800円」です。お詫びして訂正します。


2008年4月号のお詫びと訂正

2008年4月号76ページについて

 WinPC2008年4月号76ページにある「Windows Vistaエディションごとの主な違い」の表中で、Home Basicの「仮想ソフトのゲストOSになれるか」の項目が「-」となっていますが、正しくは「○」です。以上、お詫びして訂正します。


2008年4月号のお詫びと訂正

2008年4月号111ページについて

 WinPC2008年4月号111ページで紹介した「Memtest86+」のダウンロードURLは、「http://www.memtest.org/」の誤りでした。お詫びして訂正します。


2008年3月号のお詫びと訂正

2008年3月号71ページについて

 WinPC2008年3月号71ページ、ホットプロダクツ「IW-BL631BS/300(R)」の右上の表で、ドライブベイの数が内部3.5インチ×1とありますが、内部3.5インチ×2の誤りでした。お詫びして訂正します。


2008年3月号のお詫びと訂正

2008年3月号98ページについて

 WinPC2008年3月号98ページにあるハードディスクの紹介欄で、記憶容量が「320GB」とあるのは「500GB」の間違いでした。お詫びして訂正します。


2008年3月号のお詫びと訂正

2008年3月号162ページについて

 WinPC2008年3月号162ページにあるAMD製CPU「Phenom」の仕様で、「デュアルコア」とありますが、正しくは「クアッドコア」です。お詫びして訂正します。


2008年2月号のお詫びと訂正

2008年2月号特別付録116ページについて

 WinPC2008年2月号特別付録「PC自作に役立つQ&A 120」の116ページで、図「RAID0/1/5の仕組み」の、RAID0(ストライピング)とRAID1(ミラーリング)の説明文が入れ替わっていました。お詫びして訂正します。


2007年12月号のお詫びと訂正

2007年12月号81ページについて

 WinPC12月号特集の81ページで、「DVIポート内蔵でmicroATXのマザーボード」として紹介した表中の「945GCM5-F V2」は、DVIポートを内蔵していません。お詫びして訂正します。


2007年12月号のお詫びと訂正

2007年12月号128ページについて

2007年12月号128ページにある「騒音レベルの測定結果」について。電源ファンの回転数をツマミで調整できる「KMRK-400A(III)」「OEC-SP-400W14F」とありますが、正しくは「EG465P-VE Ver2.2」「OEC-SP-400W14F」の2製品です。お詫びして訂正します。


2007年7月号のお詫びと訂正

2007年7月号117ページについて

2007年7月号117ページの「CNPS9700 NT」の紹介記事で、ファンコントローラーが付属するといった記述がありますが、本製品にファンコントローラーは付属しません。お詫びして訂正します。


2007年9月号のお詫びと訂正

2007年9月号91ページについて

2007年9月号、91ページ上の表で、右上の項目に「DDR3 SDRAM」とあるのは「DDR SDRAM」の間違いでした。おわびして訂正いたします。


2007年7月号のお詫びと訂正

2007年7月号108ページについて

7月号108ページ、Hot Products「LANDISK Home HDL4-G1.0」の記事中で、「利用可能容量は740MB」とあるのは「740GB」の誤りでした。お詫びして訂正します。


2007年8月号のお詫びと訂正

2007年8月号214〜215ページについて

2007年8月号214〜215ページ「WinPC Labsサウンドボード」の記事中で、214ページの図1、右下から2番めの「デジタル入力」の左にある矢印の向きが逆になっていました。また、215ページ図2左下の説明で、「UE5532」となっているのは誤りで、正しくは「NE5532」です。以上、おわびして訂正します。


2007年7月号のお詫びと訂正

2007年7月号184〜185ページについて

2007年7月号184〜185ページの「PARTS NOW! CHIPSET」で、「P35」の対応メモリーが「DDR2-8800」とあるのは正しくは「DDR2-800」、「Q965」はグラフィックス内蔵で「IGMA 3000」を搭載します。また、Socket AM2/939/940/754向けのメーカー名で「Intel」とあるのは「NVIDIA」の間違いでした。以上、お詫びして訂正します。


2007年7月号のお詫びと訂正

2007年7月号94ページについて

 2007年7月号94ページで紹介しているフォルダ名が間違っていました。「C:\Program Files\Microsoft Windows Vista Upgrade Adviser\」とありますが、正しくは末尾が「Advisor\」となります。お詫びして訂正します。


パソコン自作超入門2007のお詫びと訂正

パソコン自作超入門2007」の102ページ

 ムック「パソコン自作超入門2007」の102ページの図解で、ハードディスクの回転方向が逆になっていました。正しくは反時計回りとなります。お詫びして訂正します。


2007年6月号のお詫びと訂正

2007年6月号22ページについて

 2007年6月号22ページにあるGeForce 8600シリーズの紹介記事の表でチップ名「GeForce 8600 GTS」の欄の製品名が「NX8600GTS T2D256E-HD-OC」となっておりますが、正しくは「WinFast PX8600 GTS TDH」です。お詫びして訂正いたします。


2007年6月号のお詫びと訂正

2007年6月号90、91ページについて

 2007年6月号90ページ「6AI9BKNP4」と91ページ「6C60SBNP」の仕様が入れ替わっていました。 お詫びして訂正いたします。正しい仕様をPDFにまとめましたのでご参照ください


2007年6月号のお詫びと訂正

2007年6月号98ページについて

 2007年6月号98ページ「CM Stacker832」について。ATXマザーボードの位置が誤っていました。 お詫びして訂正いたします。正しい位置は、こちらのPDFをご参照ください。


2007年5月号のお詫びと訂正

2007年5月号138ページについて

 2007年5月号138ページ、「Windows XP上で「Virtual PC 2007」を稼働させて、ゲストOSに64ビット版のWindows Vistaをインストールすることも可能です。」とありますが、Virtual PCはまだ64ビットゲストOSをサポートしていません。ヴィエムウエアの「VMware Workstation 5.5」であればゲストOSとして64ビット版のVistaを扱うことができますが、こちらも対応ハードウエアには制限があります。以上、おわびして訂正します。


2007年4月号のお詫びと訂正
2007年4月号149ページについて

 4月号149ページ、ラボHDDの図4におきまして、ディスクの内側にある0℃〜270℃の文字は0°〜270°の間違いでした。お詫びして訂正いたします。


2007年3月号のお詫びと訂正
2007年3月号133ページについて

 2007年3月号133ページの電源に関する解説で、「定格出力の半分にも満たない負荷で使うと、発熱量が増えてしまう」との表現をしましたが、実際には、電源の損失(発熱)は、電源装置の効率と出力容量によって決まります。 出力容量によって効率が変化しないとすれば、負荷の軽いPCの構成だと損失(発熱)は少なくなります。効率が変化した場合も、効率特性曲線を考慮すると、定格出力の半分に満たない負荷で使った場合に発熱量が増えてしまうとは言い切れません。以上、お詫びして訂正します。


パソコンの自作 2006年冬号のお詫びと訂正
パソコンの自作 2006年冬号の47ページについて

 47ページ左上のウルトラATAケーブルの接続に関する解説で「プライマリー、セカンダリー」とあるのは、「マスター、スレーブ」の誤りでした。お詫びして訂正します。


パソコンの自作 2006年冬号のお詫びと訂正
パソコンの自作 2006年冬号の18ページについて

 18ページの左下の図の説明に「DIMM_A2」と書かれたスロットに、とありますが、正しくは「DIMM_B1」です。お詫びして訂正します。


2007年2月号のお詫びと訂正
2007年2月号142ページについて

 2007年2月号142ページ「テクノロジーの楽屋裏」の文中で「人間の目は(中略)14dBのダイナミックレンジを持っている」とありますが、「14dB」ではなく正しくは「140dB」です。同様に「16ビット浮動小数点の12dBでも」の「12dB」も正しくは「120dB」です。お詫びして訂正いたします。


2007年2月号のお詫びと訂正
2007年2月号126ページについて

 2007年2月号126ページ、WinPCクリニック(集中治療室)左下の図で、配色が一部間違っておりました。Pentium Exreme Edition 955、965とPentium D 900番台が1ダイ2コアの青色になっておりますが、正しくは2ダイ2コアの薄青色となります。お詫びして訂正いたします。


2006年8月号のお詫びと訂正
2006年8月号103ページ、108ページについて

 8月号103ページと108ページの表「Windows Vistaの動作条件」の中で、CPUの動作周波数が「1GB以上」とあるのは、正しくは「1GHz以上」です。お詫びして訂正します。


2006年8月号のお詫びと訂正
2006年8月号の31ページについて

8月号31ページ、「パーツ新聞」におきまして、エレコムの「クールブリザード(SX-CL02シリーズ)」の写真が間違っておりました。掲載の写真は既に販売完了となっているSX-CL01シリーズのものです。

■SX-CL02の商品情報ページエレコム
http://www2.elecom.co.jp/accessory/cooling-sheet/sx-cl02/


2006年8月号のお詫びと訂正
2006年8月号の75ページについて

 8月号75ページ、特集1におきまして、パイオニア製の記録型DVDドライブ「DVR-A11-J」の問い合せ先が!)03-3763-6660となっていますが、
正しくは、エスティトレード(http://www.st-trade.co.jp/、!)0120-810-924)です。お詫びして訂正します。


パソコンの自作 2006年夏号のお詫びと訂正
パソコンの自作 2006年夏号の86、106ページについて

 86ページの下のグラフの説明に「3DMark05のスコア」とありますが、「3DMark06のスコア」の誤りです。また、106ページ、右上の「SD-IS350U2-BK」(エアリア)の価格が「4万5000円」とありますが、「4500円」の誤りです。以上、お詫びして訂正いたします。


2006年7月号のお詫びと訂正
2006年7月号の96ページについて

 7月号96ページ、特集3におきまして、本文2段目で「BIRD」のメーカー名がワイドワークとあるのは、ザワードの誤りです。お詫びして訂正いたします。


2006年7月号のお詫びと訂正
2006年7月号の80〜81ページについて

 本誌7月号80〜81ページで「N4L-VM DH」が搭載するチップセット内蔵ビデオ機能について、メーカーであるASUSTeK Computerの発表内容に基づき「Intel 945GMの1600×1200ドットに対し、同945GTは2048×1536ドットまで」と記載しましたが、アナログ接続の場合はIntel 945GMも最大2048×1536ドットまでとなります。また、82ページの「GA-8I945GMMFY-RH」(GIGA-BYTE TECHNOLOGY)の記述にも同様の誤りがあります。お詫びして訂正いたします。


2006年5月号のお詫びと訂正
2006年5月号の巻末綴じ込みハガキについて

 アンケート記入用のマークシート面で、「アンケートの〆切は3月27日(月)です。」とありますが、正しくは4月25日(火)です。お詫びして訂正します。


2006年5月号のお詫びと訂正
2006年5月号の121ページについて

 Enermax Technologyの問い合わせ先が「マックスコンピューター日本」になっていますが、正しくは「マックスポイントコンピューター日本」です。お詫びして訂正します。


2006年5月号のお詫びと訂正
2006年5月号の33ページについて

 本誌33ページに掲載したタオエンタープライズの「EZ-RACK-01」の実勢価格を2980円としておりますが、正しくは3980円です。お詫びして訂正します。


日経WinPCムック「PC自作の鉄則! 2006」のお詫びと訂正
「PC自作の鉄則! 2006」の36〜39ページについて

 日経WinPCムック「PC自作の鉄則! 2006」の36〜39ページに掲載したチップセットの仕様表のうち、FSBの値や対応メモリーの種類などに誤りがありました。Intel945/955などの最新チップセットがFSB800MHzまで対応となっていますが、正しくは1066MHzまで対応しています。また、表中の多くのチップセットがDirectRDRAMに対応する旨が書かれていますが、ここで取り上げたチップセット群はRDRAMには対応していません。お詫びして訂正します。正しい仕様をこちらのPDFにまとめましたのでご参照ください。


2006年4月号のお詫びと訂正
2006年4月号70、72〜73ページについて

 本誌4月号特集記事70ページの図で、Pentium D 9xxシリーズのキャッシュ容量が「2MB L2」になっていますが、正しくは「2MB L2×2」です。また、72ページ上段の表で、3DMark06のバージョン表記が「Build 1.1.0」とありますが、正しくは「Build1.0.2」です。同じく73ページ上の表で、Pentium 4 670の動作周波数が「3GHz」とありますが、正しくは「3.8GHz」です。同じく73ページの表中のAthlon 64 FX-60の動作周波数が「3.46GHz」になっていますが、正しくは「2.6GHz」です。同じく73ページ表中のAthlon 64 X2 3800+のキャッシュ容量が「1MB×2」になっていますが、正しくは「512KB×2」となります。以上、お詫びして訂正します。


2006年2月号のお詫びと訂正
2006年2月号90〜92ページについて

 本誌2006年2月号特集記事「オーバークロックで極限チューンを目指せ!」90〜91ページで、各メーカーのマザーボードのテストに使用したCPUを「Athlon 64 X2 3800+」としていますが、「Athlon 64 3500+」の誤りです。また、92ページ下の図のタイトルに「Pentium 4 670」とありますが、「Pentium 4 640」の誤りです。お詫びして訂正いたします。



  • トップページに戻る