ビジネス活用 実践講座
ここでは、日経パソコンで連載している「ビジネス活用 実践講座」の記事中でサンプルデータとして利用しているブックファイルを掲載しています。本誌記事内容のご理解を深めるためにご利用ください。このファイルはExcel 97/2000/2002でご利用いただけます。
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  ●2004年1月5日号 第6回 構造化手法でプレゼン資料の作成も楽々

「時間ばかりかかって、ちっともはかどらない」。提案書を作っているとそんなジレンマを感じることが多い。一見難しそうに思えるプレゼン資料の作成も、実は定石のようなものがあり、それをしっかり押さえれば、意外と簡単だ。その具体的な方法を紹介しよう。(住中光夫=ITコンサルタント)



  ●2003年12月8日 新年合併号 第5回 “自家製”Webページで迅速に情報発信

企業情報の発信にネットを活用するのは今や当たり前だが、顧客に役立つ新鮮な情報をリアルタイムに発信しているサイトは意外と少ない。最新情報を迅速にアップできれば、もっと魅力的なものになるはずだ。PowerPointを利用してWebページを素早くアップする方法を紹介しよう。(住中光夫=ITコンサルタント)



  ●2003年11月24日号 第4回 必ずYesと言わせるプレゼンテーション

情報が伝わらないということは、“価値”が伝わらないということ。社内外の相手にコミュニケーションするときは、素早く正確に、そして分かりやすく価値を伝える必要がある。そのときに威力を発揮するのが、マルチメディアを利用したビジュアル提案である。(住中光夫=ITコンサルタント)

  • ※今回は、ダウンロード用のファイルはありません。


  ●2003年11月10日号 第3回 退屈な会議を生き返らせる切り札とは?

業績が厳しくなると、なぜか会議が増える。しかし、それらの大半は単なる報告会議か上司からの叱咤激励の会議であることが多く、結論はなかなか出ない。この退屈な会議を生き返らせる画期的な方法が、Excelのピボットテーブル・グラフを利用した会議である。(住中光夫=ITコンサルタント)



  ●2003年10月27日号 第2回 真因をつかまないと対策は打てない

厳しい経済環境が続いている。不況時だからこそ、データを細かく分析し対策を立てる必要がある。業績が落ち込んでいるならなぜ落ち込んだのか、伸びているならなぜ伸びたのか、それらの要因・原因をつかまないと、有効な対策は打てない。(住中光夫=ITコンサルタント)



  ●2003年10月13日号 第1回 数字は鵜呑みにせず生かして使え

ビジネス活動において数字は非常に大事なものである。しかし、数字の裏には、その生い立ちと数字を生み出したビジネス現場がある。この生い立ちをつかみ、現場の知識と掛け合わせて本当の姿を見いだすのが真のビジネスデータ分析である。(住中光夫=ITコンサルタント)




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