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LBP印刷テクニック

2009年2月12日

【PowerPoint 2007】作成日を入れて印刷するには

アバンギャルド

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「あとで読む」機能の使い方
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ヘッダー・フッターには自動的に作成日を入れて印刷することができる。社内や取引先で提出する資料には必須の機能だ。

 ビジネス文章では、作成日や提出日を記入するのが一般的なルールだ。手動で入力してもよいが、ヘッダー・フッターに日付を設定しておくのが手軽(図1)。日付は2種類設定でき、指定した日付を「固定」で入力する方法と、自動的にファイルを更新した日付を入力する方法がある(図2、3)。

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図1 「挿入」タブから「テキスト」→「ヘッダーとフッター」をクリックする

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図2 「ヘッダーとフッター」ダイアログが開いたら「スライド」「ノートと配付資料」それぞれの日付と時刻の入力を設定する。「日付と時刻」にチェックを付けると有効になり、自動更新と固定が選べる

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図3 スライドに日付が入った。印刷して渡す際には便利だ。画面上で確認する際には印刷プレビューを利用する



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